皆様の応援が パワーに なります!
トライアスロンという過酷な舞台で
未来へ泳ぎ出す、その一歩を支えるために
17歳という若さで、トライアスロン日本選手権史上最年少優勝。
その後も国際大会での連勝、世界学生選手権でのメダル獲得など
林 愛望は国内外の舞台で、圧倒的な勝負強さを証明し続けています。
その視線の先にあるのは、2028年ロサンゼルスオリンピック。
挑戦はすでに始まり、物語は次のステージへと進んでいます。
私たちサポートチーム(後援会)は、彼女が競技に集中できる環境を整え、ともに歩む存在です。
林 愛望の未来へ続く挑戦に、ぜひご参加ください。
プロフィール
生年月日: 2004.11.5所 属:日本福祉大学・NTT東日本・NTT西日本登録地:学連
加盟団体名:日本学生トライアスロン連合出身地:愛知県西尾市出身校(在学校):日本福祉大学
新着情報
サポートチーム(後援会)について
「まずは応援したい」「活動を知りたい」という方も、 気軽にサポートチームの一員として参加できます。(会費無料) 無理のない関わり方で、継続的な応援ができる仕組みです。
この活動は、個人の挑戦を支えるだけでなく、 交流や情報発信を通じて、地域や社会の活性化にもつながります。 応援する気持ちが、より広い価値を生み出していきます。
任意での寄付や、クラウドファンディングによる支援も受け付けています。 活動の趣旨に共感したタイミングで、 それぞれの想いに合ったかたちで応援していただけます。
トライアスロンは、1人の選手が「スイム(水泳)・バイク(自転車ロードレース)・ラン(長距離走)」の3種目を、この順番で連続して行う競技です。 ラテン語の「3(Tri)」と「競技(Athlon)」を組み合わせた言葉で、日本語では「三種競技」とも呼ばれます。
トライアスロンには様々な距離設定がありますが、オリンピックで行われるものは「スタンダード・ディスタンス」と呼ばれています。
25mプールを30往復する距離
隣町まで自転車で往復するような距離
一般的なマラソン大会の10km走
これだけの距離を全力疾走に近いペースで動き続けるため、「最も過酷なスポーツ」の一つと言われています。
実は、トライアスロンには「トランジション」と呼ばれる重要なパートがあります。これは、種目の切り替え(着替え)の時間のことです。
この着替えの時間も競技時間に含まれます。そのため、選手たちは靴紐を結ぶ時間さえ惜しみ、数秒を削るために素早い動作で次の種目へと飛び出していきます。このスムーズな動きも見どころの一つです。
日本代表として、世界の猛者たちと競い合うその姿は、見る者に勇気を与えます。 スイム、バイク、ラン。日本から世界へ羽ばたくその挑戦に、皆様の力を貸してください。